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八王子中屋ボクシングジム試合情報
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2010.2.19(金)

S・フライ級 8R

山口桂太
(八王子中屋/15戦6勝2KO8敗1分)
vs
殿村雅史
(角海老宝石/日本S・フライ級6位/18戦12勝6KO5敗1分)




2010.3.9(火)

60.7級 8R

丸山伸雄
(八王子中屋/14戦10勝1KO3敗1分)
vs
熊野和義
(宮田/ライト級9位/31戦23勝5KO8敗)




2010.3.11(木)三迫一門会

S・ライト級 4回戦

林 和希
(八王子中屋/2戦2勝2KO)
vs
上野雄大
(ウィン三迫/3戦2勝2KO1敗)




2010.3.25(木)東洋&日本Sウェルター級タイトルマッチ

S・ウェルター級 12R

柴田明雄
(東洋太平洋・日本同級チャンピオン/ワタナベ/19戦13勝7KO5敗1分)
vs
チャーリー太田
(東洋太平洋同級3位・日本同級1位/八王子中屋/14戦12勝9KO1敗1分)




2010.4.22(木)日本ライト級タイトルマッチ

ライト級 10R

近藤明広
(チャンピオン/WBA世界同級8位/日東/13戦12勝6KO1敗)
vs
荒川仁人
(OPBF東洋太平洋同級1位/
日本同級1位/八王子中屋/18戦16勝11KO1敗1分)





2010.4.23(金)

ウェルター級 8回戦

高山樹延
(日本ウェルター級11位/角海老宝石/9戦9勝3KO)
vs
中村尚平太
(八王子中屋/19戦10勝4KO7敗2分)

◎八王子中屋ボクシングジム 試合速報
まだ更新されていない試合結果は、こちらの速報をご覧下さい。


---2010年---


2月5日(金)第32回フェニックス・バトル/富久信介杯〈横浜文化体育館〉【写真】
S・ライト級 4R
野崎祐一郎(2戦1勝1KO1敗) vs マイティ新井(大橋/1戦1敗)
 結果…判定勝ち(2-1)


1月25日(月)第88回ダイナマイトパンチ〈後楽園ホール〉【記事】

70kg 4R【写真】
横田知之(デビュー) vs 入澤和彰(ピストン堀口/1戦1敗)
 結果…4R 0分45秒TKO勝ち

58kg 4R【写真】
林崎智嘉志(デビュー) vs 大貫一美(元気/デビュー)
 結果…引分け(1-1)


1月16日(土)第473回ダイナミックグローブ/東洋太平洋ライト級タイトルマッチ〈後楽園ホール〉【記事】【写真】

ウェルター級 6R
中村尚平太 vs 加藤壮次郎(東洋太平洋ウェルター級9位/日本同級2位/協栄)
 結果…判定負け


---2009年---


12月20日(日)第65回全日本新人王決勝〈後楽園ホール〉【詳細】【写真】

S・フライ級 5R
野崎雅光 vs 川口勝太(オール)
 結果…判定勝ち


【記事】12月18日(金)アンタッチャブルファイト14〈後楽園ホール〉
52.8kg 5R
森道晴 vs 山口祥之(湘南RYUJU)
 結果…3RTKO勝ち


【詳細】11月21日(土)日本タイトルマッチ前哨戦〈後楽園ホール〉
ライト級 8R【写真】
荒川仁人(八王子中屋/OPBF東洋太平洋ライト級1位/日本ライト級2位)vs 西原竜二(フジタ)
 結果…判定勝ち
ライト級 4R
林 和希(八王子中屋)vs 伊澤祐輔(石神井スポーツ)
 結果…1RKO勝ち


【詳細】11月3日(祝/火)第66回東日本新人王決勝〈後楽園ホール〉【写真】
S・フライ級 5R
野崎雅光 vs 渡邉秀行(ワールド日立)
 結果…判定勝ち


【詳細】10月23日(金)レイジングバトル決勝〈後楽園ホール〉【写真】
ミドル級 6R
淵上誠(OPBF東洋太平洋ミドル級5位/日本ミドル級3位)vs 平林 隼人(宮田)
 結果…2RTKO勝ち


【詳細】10月11日(日)「最強後楽園」日本タイトル挑戦権獲得トーナメント決勝〈後楽園ホール〉【写真】
S・ウェルター級 8R
チャールズ・ベラミー(OPBF東洋太平洋S・ウェルター級4位/日本S・ウェルター級2位)vs 池田好治(同級7位/宮田)
 結果…1RTKO勝ち


【詳細】9月24日(木)第66回東日本新人王準決勝〈後楽園ホール〉【写真】
S・フライ級 4R
野崎雅光 vs 久保幸平(セレス)
 結果…判定勝ち


【詳細】8月10日(月)ダイヤモンドグローブ〈後楽園ホール〉【写真
ミドル級 8R
淵上誠(OPBF東洋太平洋ミドル級8位/日本ミドル級4位)vs 岡田山金太郎(オサム)
 結果…8RTKO勝ち


【詳細】7月31日(金)東日本ボクシング協会B級ボクサーオープン戦〈後楽園ホール〉【写真
S・フライ級 5R
山口桂太 vs 小松 絵(ワタナベ)
 結果…判定勝ち
S・バンタム級 5R
芝田もーと vs 岡畑良治(セレス)
 結果…判定負け


【詳細】7月21日(火)第66回東日本新人王準々決勝〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
野崎雅光 vs 石川貴章(角海老宝石)
 結果…1RKO勝ち


【詳細】7月4日(土)第467回ダイナミックグローブ〈後楽園ホール〉
ライト級 4R
林 和希(デビュー)vs 坂爪洋樹(デビュー/帝拳)
 結果…1RKO勝ち


【詳細】7月3日(金)「最強後楽園」日本タイトル挑戦権獲得トーナメント準決勝〈後楽園ホール〉
S・ウェルター級 6R
チャールズ・ベラミー(OPBF東洋太平洋S・ウェルター級6位/日本S・ウェルター級2位)vs 細川貴之(同級10位/六島)
 結果…6RTKO勝ち


【詳細】5月22日(金)第66回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
野崎雅光 vs 富田正俊(川島)
 結果…2RTKO勝ち


【詳細】5月5日(火)第26回ファイティング・スピリット・シリーズ〈京王プラザホテル八王子〉
ライト級 10R
荒川仁人(OPBF東洋太平洋ライト級1位/日本ライト級3位)vs ペッチバンプラン・サクチャトリー(タイ国ライト級10位)
 結果…5RKO勝ち
S・ウェルター級 10R
チャールズ・ベラミー(OPBF東洋太平洋S・ウェルター級6位/日本S・ウェルター級2位)vs 廣喜ダイヲ(久留米櫛間)
 結果…3RTKO勝ち
S・フェザー級 8R
丸山伸雄 vs チュポン・シスサイソン(タイ国)
 結果…判定勝ち


【詳細】4月24日(金)M・SG・M Fight VOL.1〈後楽園ホール〉
フェザー級 8R
大島耕平vs 斉藤司(三谷大和)
 結果…7RTKO負け


【詳細】4月11日(土)トリプルタイトルマッチ/日本ミドル級タイトルマッチ〈大阪府立体育館〉
ミドル級 10R
淵上 誠(日本ミドル級1位/東洋太平洋ミドル級4位) vs 鈴木哲也(日本ミドル級チャンピオン/東洋太平洋ミドル級2位/進光)
 結果…判定負け


【詳細】3月30日(月)第66回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
野崎雅光vs 江崎勇輝(新日本木村)
 結果…1RTKO勝ち


【詳細】3月19日(木)日本Sフライ級タイトルマッチ〈広島総合体育館〉
S・フライ級 8R
山口桂太 vs 越智大輔(ビッグアーム)
 結果…判定負け


【詳細】2月16日(月)ガッツファイティング〈後楽園ホール〉
S・フェザー級 8R
丸山伸雄vs 松崎博保(日本S・フェザー級4位/協栄)
 結果…引分け


【詳細】2月9日(月)ダイヤモンドグローブ〈後楽園ホール〉
フェザー級 6R
大島耕平 vs 澤井大祐(シャイアン山本)
 結果…1RTKO勝ち


【詳細】1月24日(日)第457回ダイナミックグローブ/OPBFフェザー級タイトルマッチ〈後楽園ホール〉
ライト級 8R
荒川仁人vs 鎧塚真也(協栄)
 結果…6RTKO勝ち


---2008年---


【詳細】12月23日(火/祝)世界タイトル前哨戦 升田貴久凱旋〈アイテムえひめ〉
バンタム級 6R
芝田もーと vs 工藤洋平(タキザワ)
 結果…2RKO負け


【詳細】12月17日(水)DANGAN13〈後楽園ホール〉
S・ウェルター級 8R
チャールズ・ベラミーvs 古川明裕(ワールド日立)
 結果…1RKO勝ち


【詳細】10月29日(水)DANGAN12〈後楽園ホール〉
フェザー級 6R
大島耕平vs 古川 暁(ドリーム)
 結果…3RTKO負け


【詳細】10月24日(金)WBA世界フェザー級タイトルマッチ〈後楽園ホール〉
59kg 契約 8R
丸山伸雄vs 加治木了太(協栄)
 結果…判定負け


【詳細】10月19日(日)佐野市チャリティーボクシング大会 北関東新人育成試合〈佐野市運動公園市民体育館〉
S・フライ級 6R
山口桂太vs 大塚隆太(18鴻巣)
 結果…判定負け


【詳細】10月16日(木)World Premium Boxing 7〈代々木第一体育館〉
バンタム級 6R
芝田もーとvs イスラエル・レイエス(メキシコ)
 結果…5RTKO負け


【詳細】10月14日(火)第74回フレッシュボーイ〈後楽園ホール〉
62.5kg契約 4R
渡邊充(デビュー)vs 富永雄太(オザキ)
 結果…2RKO勝ち


【詳細】10月9日(木)UNTOUCHABLE FIGHT11〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
森道晴vs 伊藤良介(川島)
 結果…判定負け


【詳細】10月8日(水)『最強後楽園』日本タイトル挑戦権獲得トーナメント決勝戦〈後楽園ホール〉
ミドル級 8R
淵上誠(日本ミドル級4位/OPBF東洋太平洋ミドル級11位)vs 氏家福太郎(日本ミドル級3位/OPBF東洋太平洋ミドル級7位 /新日本木村)
 結果…判定勝ち2-1(77-76,78-75,75-77)


【詳細】9月26日(金)第65回東日本新人王準決勝〈後楽園ホール〉
ミドル級 4R
塩谷暁充vs 平林隼人(横浜さくら)
 結果…1RKO負け


【詳細】9月20日(土)第448回ダイナミックグローブ Wタイトルマッチ(第25回ファイティング・スピリット・シリーズ)〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
野崎雅光 vs 清水正規(ドリーム)
 結果…2R2分33秒TKO勝ち
S・ウェルター級 8R
チャールズ・ベラミー(日本ウェルター級4位) vs 岳たかはし(同級9位/新田)
 結果…6R42秒TKO勝ち
OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ 12R
荒川仁人(OPBF東洋太平洋ライト級6位) vs ランディ・スイコ(チャンピオン/WBA世界ライト級8位/WBC世界ライト級6位/IBF世界ライト級4位/比国)
 結果…引分け0-1(114-115,114-114,114-114)


【詳細】8月5日(火)第65回東日本新人王準々決勝〈後楽園ホール〉
フェザー級 4R
林崎洋大 vs 斉藤 司(三谷大和)
 結果…2RTKO負け


【詳細】7月27日(日)B級ボクサーオープン戦〈新宿FACE〉
フェザー級 5R
大島耕平 vs 茅原拓朗(野口)
 結果…3RTKO勝ち


【詳細】7月23日(水)沖縄祭・激突チバリヨマッチ1〈後楽園ホール〉
S・フライ級 6R
山口桂太 vs 白井一彰(渡嘉敷)
 結果…4R負傷判定負け


【詳細】7月1日(火)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
ウェルター級 4R
松田博明 vs 向 幹一郎(セレス)
 結果…4RTKO負け


【詳細】6月13日(金)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
フェザー級 4R
林崎洋大 vs 後藤俊光(金子)
 結果…判定勝ち 2-0(38-37 39-36 38-38)


【詳細】6月12日(木) WORLD PREMIUM BOXING6/ダブル世界タイトルマッチ〈日本武道館〉
S・フライ級 4R
野崎雅光 vs 山口隼人(湘南RYUJU)
 結果…判定勝ち 3-0(39-38,39-37,39-37)


【詳細】6月1日(日)下田温泉あじさい祭チャリティー特別ボクシング大会〈下田市民文化会館〉
ライト級 10R
荒川仁人(東洋大平洋ライト級7位)vs ジャメド・ジャラランティ(東洋大平洋ライト級12位/インドネシアウェルター級チャンピオン)
 結果…5R5秒TKO勝ち


【詳細】5月26日(金)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
ミドル級 4R
塩谷暁充vs 青柳直也(極東)
 結果…引分け 勝者扱い(39−39・38−39・39−38)


【詳細】5月25日(日)紀の国KOボクシング〈和歌山県立体育館〉
67.2kg契約 8R
チャールズ・ベラミー(日本ウェルター級4位) vs 細川貴之(六島)
 結果…引分け 1-1(78-75,76-76,75-78)


【詳細】5月19日(月)KAMIKAZE/WBA世界ライト級タイトルマッチ〈ディファ有明〉
S・フェザー級 6R
丸山伸雄vs 古川暁(ドリーム)
 結果…判定勝ち2-1(57-58,58-56.59-57)


【詳細】5月16日(金)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
ウェルター級 4R
松田博明vs 清水優人(木更津グリーンベイ)
 結果…引分け 勝者扱い(39-38・39-38・38-38)


【詳細】5月8日(木)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
フェザー級 4R
杉本 了vs 年見口尊司(F・I)
 結果…2R TKO負け


【詳細】4月12日(土)チャリティ北関東新人育成試合〈茨城県下妻市民文化会館〉
ライト級 4R
古屋オナタカ(デビュー)vs 龍 翔平(本庄/デビュー)
 結果…3RTKO負け


【詳細】4月1日(火)第65回東日本新人王予戦〈後楽園ホール〉
フェザー級 4R
大塚秀一vs 橋本弘幸(協栄カヌマ)
 結果…判定負け3-0(40-37,40-36,40-36)


【詳細】3月25日(火)第36回チャレンジバトル〈後楽園ホール〉
S・フライ級 4R
森道晴vs 清水正規(ドリーム)
 結果…判定負け2-0(39-38,39-38-38-38)


【詳細】3月20日(祝/木)ボクシング・ルネッサンス PART.8〈後楽園ホール〉
53kg契約 6R
芝田もーとvs 白井一彰(渡嘉敷)
 結果…4RTKO負け


【詳細】3月5日(水)DANGAN6〈後楽園ホール〉
66kg契約 8R
チャールズ・ベラミー(日本ウェルター級8位) vs 方波見吉隆(日本ライト級11位/伴流)
 結果…8RTKO勝ち


【詳細】3月4日(火)クリーンファイトボクシング〈後楽園ホール〉
ミドル級8R
淵上誠(日本ミドル級8位) vs 荒井操(日本Sウェルター級8位/草加有沢)
 結果…7R終了TKO勝ち


【詳細】3月3日(月)第74回ダイナマイトパンチ〈後楽園ホール〉
S・フェザー級6R
丸山伸雄 vs 山元浩嗣(横浜光)
 結果…判定勝ち


【詳細】3月1日(土)第434回ダイナミックグローブ/WBA世界ミニマム級タイトルマッチ〈後楽園ホール〉
バンタム級6R
山口桂太 vs 田村啓(花形)
 結果…判定勝ち


【詳細】1月19日(土) 第431回ダイナミックグローブ〈後楽園ホール〉
バンタム級4R
芝田もーと vs 若松真之(輪島スポーツ)
 結果…判定勝ち



---2007年---


【詳細】12月10日(月) ダイヤモンドグローブ〈後楽園ホール〉
ミドル級4R
塩谷暁充 vs 川端達郎(白井・具志堅)
 結果…3RTKO負け


【詳細】12月6日(木) 第345回ガッツファイティング〈後楽園ホール〉
ウェルター級4R
松田博明 vs 庄司恭一郎 (戸高秀樹)
 結果…判定負け


【詳細】12月4日(火) トクホンVダッシュ/ゴールデンチャイルドボクシング〈後楽園ホール〉
バンタム級6R
山口桂太 vs 舟木肇(トクホン真闘)
 結果…引き分け


【詳細】11月21日(水) 第71回フレッシュボーイ〈後楽園ホール〉
バンタム級4R
永澤文昭(デビュー) vs 中島聖規(マナベ)
 結果…3RTKO負け


【詳細】11月14日(水) 第24回ファイティング・スピリット・シリーズ〈京王プラザホテル八王子〉
ウェルター級8R
チャールズ・ベラミー(日本ウェルター級5位) vs 加藤壮次郎(協栄)
 結果…判定負け
ライト級8R
荒川仁人 vs ラモナ・プルバ(OPBFライト級6位/インドネシア王者)
 結果…1RTKO勝ち
ミドル級6R
淵上誠(日本ミドル級8位) vs 吉田真樹(新日本カスガ)
 結果…負傷判定勝ち
バンタム級8R
市川和幸(OPBFバンタム級8位) vs アルド(OPBFバンタム級2位/インドネシア王者)
 結果…1RTKO負け


【詳細】11月4日(日) 東日本新人王決勝〈後楽園ホール〉
S・フェザー級5R
丸山伸雄 vs 川本日明(金子)
 結果…判定負け


【詳細】10月30日(火) 〈後楽園ホール〉
S・フライ級4R
森道晴 vs 伯耆良之(ワタナベ)
 結果…判定負け


【詳細】10月23日(火) 第71回ダイナマイトパンチ〈後楽園ホール〉
S・フェザー級4R
杉本了 vs 乙守和樹(新開)
 結果…1RTKO負け
ミドル級4R
塩谷暁充 vs 三森寛任(木更津グリーンベイ)
 結果…1RTKO勝ち


【詳細】10月5日(金) THE BOXING RENAISSANCE6〈後楽園ホール〉
フェザー級4R
大塚秀一 vs 斉藤剛史(フラッシュ赤羽)
 結果…判定負け


【詳細】9月27日(木) 東日本新人王準決勝〈後楽園ホール〉
フェザー級4R
大島耕平 vs 関本純太(勝又)
 結果…判定負け
S・フェザー級4R
丸山伸雄 vs 金子大樹(横浜光)
 結果…判定勝ち


【詳細】8月18日(土) ダイナミックグローブ〈後楽園ホール〉
S・ウェルター級8R
チャールズ・ベラミー(挑戦者) vs 上石剛 (日本ウェルター級5位/コーエイ工業小田原)
 結果…判定勝ち


【詳細】8月17日(金) 東日本新人王準々決勝〈後楽園ホール〉
フェザー級4R
林崎洋大 vs 阿部隆臣(新日本大宮)
 結果…引分け敗者扱い
フェザー級4R 大島耕平 vs 緒方勇希 (角海老宝石)
 結果…引分け勝者扱い


【詳細】8月7日(火) 東日本新人王準々決勝〈後楽園ホール〉
バンタム級4R 芝田もーと vs 太田裕二(ヨネクラ)
 結果…4RTKO負け
S・フェザー級4R
丸山伸雄 vs 柳橋慶一(齋田)
 結果…判定勝ち
ウェルター級4R 松田博明 vs 岳たかはし(新田)
 結果…判定負け


【詳細】7月28日(土) ルーキーズKIGENカップ準決勝〈新宿FACE〉
ミドル級4R
塩谷暁充 vs 田中徹(横浜光)
 結果…判定負け


【詳細】7月24日(火) MEGA FIGHT Vol.30〈後楽園ホール〉
フライ級4R
野崎雅光 vs 安西政人(ワールドスポーツ)
 結果…判定負け


【詳細】7月21日(土) 日本ミドル級タイトルマッチ〈後楽園ホール〉
ミドル級10R
淵上誠(挑戦者) vs 江口啓二(チャンピオン/姫路木下)
 結果…判定負け



試合結果(2007年1月〜7月3日)
試合結果(2006年12月以前)
会場:後楽園ホール

S・フライ級 5R
野崎雅光
(八王子中屋)
vs
川口勝太
(オール)

結果…判定勝ち

↓赤トランクスが野崎選手
091220野崎1

091220野崎2

091220野崎3

091220野崎4

091220野崎5

091220野崎6

091220野崎7

091220野崎8

091220野崎9

091220野崎10

撮影:こんどうさん


11月に東日本新人王を獲得した野崎雅光選手<7勝(4KO)2敗>が東軍代表として全日本新人王決定戦に臨みました。
対戦相手は西軍代表の川口勝太選手(オール)<8勝(1KO)1敗1分>で長身のアウトボクサーでした。

【1R】
左ジャブの探りあいで始まると長身の川口選手は右ストレートをクリーンヒットする。
野崎選手は懐に入ろうとするが川口選手のシャープな左ジャブが邪魔をして距離を詰めることが出来ない。
最後は野崎選手が右ストレート、左ショートをクリーンヒットしたものの川口選手のアウトボクシングが光った。 9−10

【2R】
川口選手は左ジャブを突き続けるが野崎選手は左フックをヒットする。
しかし、川口選手はワンツー、ボディをヒットすると1分に右ストレートをクリーンヒットする。
それでも中盤に野崎選手はカウンターで右フックをクリーンヒットすると右ストレート、左フック、左ボディ、右フックとパンチをまとめてヒットしていった。
残り30秒にもヒザを上手く使って頭の位置を変えていくと川口選手のジャブをかいくぐり左ボディを突き刺した。 10−9

【3R】
川口選手が左ジャブから組み立てを図るが野崎選手は左フックをヒットすると、左ボディから右ストレートをヒットする。
すると50秒に川口選手の入り際にカウンターの右クロスをクリーンヒットすると更に右フックをヒットした。
中盤にも強烈な右ストレートをクリーンヒットすると更に左ボディから前に出て3つ、4つとコンビネーションを振るっていき川口選手に反撃のきっかけを掴ませなかった。 10−9

【4R】
野崎選手は距離を詰めると右ストレート、左ショートから右フックをクリーンヒットし更に左右ボディをヒットする。
川口選手も左ボディをヒットするが野崎選手もボディを返していく。
残り1分となり川口選手が左フックをクリーンヒットするが野崎選手は右ストレートをボディに突き刺すとコンビネーションから右ストレートをヒットし、終盤にも右フックをヒットし、更に右ストレート、左フックもヒットした。
序盤からのボディ攻撃が効いてきたのか川口選手は明らかに手数が減ってきてしまった。 10−9

【最終5R】
川口選手は逆転を狙い手を出していくが野崎選手はヘッドスリップから右クロスをヒット。
しかし川口選手も強烈な右ストレートをヒットするが野崎選手も右ストレートをクリーンヒットして左ショートもヒットするとボディから右ストレートもクリーンヒットする。
残り1分川口選手も左フックをクリーンヒットしたものの大きくペースが変わることなく最後は両者がパンチを出し合って試合終了のゴングが鳴った。 10−9

序盤は苦労する場面もありながらもすぐに自分のペースでボクシングを展開した試合の採点は49−46×2人、50−46の3−0で野崎雅光選手が判定勝ちを収め全日本新人王を獲得しました。

川口選手のシャープな左ジャブ、右ストレートをまともにもらってしまうなどヒヤリとする場面もあったものの持ち味である踏み込みからの右クロス、左フックなどカウンターを打ち込み野崎選手の魅力が見事に発揮された試合だった。

デビュー2連敗から始まったプロキャリアでしたが8連勝で全日本新人王を獲得し、日本ランキングに名を連ねることになった野崎雅光選手の戦績は8勝(4KO)2敗となりました。
(文:マニアック班長)


野崎雅光公式ブログ

◎ジムHPのNEWS『野崎雅光選手の全日本新人王決勝!』
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八王子中屋ボクシングジムホームページ

八王子中屋ボクシングジム携帯サイト
会場:後楽園ホール

52.8kg契約 4R
森道晴
(八王子中屋)
vs
山口祥之
(湘南RYUJU)

結果…3RTKO勝ち

↓青トランクスが森選手
091218森1

091218森2

091218森3

091218森4

091218森5

091218森6

091218森7

091218森8

撮影:こんどうさん


森道晴公式ブログ

◎ジムHPのNEWS『森道晴選手の試合!』
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八王子中屋ボクシングジムホームページ

八王子中屋ボクシングジム携帯サイト
会場:後楽園ホール

ライト級 8R
荒川仁人
(東洋太平洋ライト級1位/日本ライト級2位/八王子中屋)
vs
西原竜二(フジタ)
結果…判定勝ち

↓黒トランクスが荒川選手
091121荒川1

091121荒川2

091121荒川3

091121荒川4

091121荒川5

091121荒川6

091121荒川7

091121荒川8

091121荒川9

撮影:こんどうさん(4・6枚目:渡邊文幸)


5月に八王子でKO勝ちを収めた東洋太平洋ライト級1位、日本ライト級2位の荒川仁人選手<15勝(11KO)1敗1分がメインイベントに出場しました。
対戦相手は元西日本新人王の西原竜二選手(フジタ)<15勝(9KO)5敗>で地方ジムのハンデもあるが、過去の敗戦した相手も栗原慎太郎、小堀佑介、藤田和典、中森宏とそうそうたる顔ぶれと接戦を演じた実力者であるが来年のチャンピオンカーニバルに出場するためにも負けは許されない試合となった。

【1R】
ジャブを伸ばしあい、西原選手はガードを高くしてしっかりと構えていく。
荒川選手は左ストレートをボディにヒットするが西原選手も右ストレートをヒットする。
西原選手は左ボディからコンビネーションを繰り出すが、荒川選手も右アッパーをクリーンヒットした。
後半、荒川選手が左ストレートをヒットすると、西原選手も左ボディから再びパンチをまとめるが、荒川選手は左アッパーを突き上げて緊張感のある1Rとなった。 10−10

【2R】
荒川選手は右ジャブを上下に散らすと1分、左ボディストレート右フックをヒットし、左フック右フックと攻めていく。
西原選手も接近戦から右フックを振るうものの残り1分に荒川選手はサイドに回り左ボディアッパー、更にステップバックから左アッパーをクリーンヒットした。
西原選手のパンチも強いが荒川選手は早くも上下打ち分けでペースを掴んだ。 10−9

【3R】
西原選手は左ジャブを使って組み立てを図るが荒川選手はタイミングよく左ストレートをクリーンヒットすると左ボディを多用し左ストレートをクリーンヒットする。
西原選手も距離を縮めてパンチをまとめるが、荒川選手は足を使いサークリングすると残り50秒に左フックをヒットした。
荒川選手は上体も良く動いて非常に良いディフェンスを発揮している。 10−9

【4R】
インターバル中、西原選手を観察していると荒川選手の左ボディストレートが効果的なようで呼吸が荒くなっている様子が伺える。
西原選手はペースを変えようと前へ出ていくが、荒川選手は冷静に左ストレートを当てていくと1分に左ストレートをボディに突き刺すと明らかに西原選手は嫌がる様子だ。
西原選手は右フックをヒットするが荒川選手が右フックを返すと、左アッパー、右ボディとクリーンヒットし、更に左ボディストレートをクリーンヒットすると西原選手は反射的に腰を引いていった。
最後は西原選手が左フックからコンビネーションをまとめていったが、荒川選手も左アッパー、左ストレートを的確にヒットしていった。 10−9

【5R】
ペースを掴んだ荒川選手は左ストレートをヒットしていく。西原選手も上体を振っていくが、中盤にも荒川選手は左フックをクリーンヒットすると、更にワンツーから左ボディもヒットする。
残り30秒、西原選手も左フック、右ストレートとヒットしたが、荒川選手もボディにパンチを返していった。
荒川選手は的確にパンチを当てペースは揺るぎないが西原選手のパンチも生きており、荒川選手の冷静さが、強さを象徴するラウンドとなった。 10−9

【6R】
ジャブを出し合い、ボディに相打ちとなる序盤ながら、中盤になると荒川選手は左ボディをクリーンヒットすると左ストレート、右フックをヒットしていく。
西原選手は距離を潰そうと前に出るが荒川選手の左アッパー、左ストレートが面白いようにヒットし、更に左フックをボディへ打ち込んだ。
そして荒川選手は左ストレートをクリーンヒットすると左ボディアッパーもヒットし、パンチを打ち続けた西原選手の左目眉はカットして鮮血がにじみ始めた。 10−9

【7R】
ここまで一方的だと倒して欲しい欲求にかられるが、荒川選手はいつものように右ジャブを使って探ると左フックをヒットし、西原選手は懐に入ろうとするが荒川選手はフットワークを使ってポジションをかえて行く。
すると荒川選手は左ストレート、左ボディをクリーンヒットし、西原選手が右フックをヒットして追いかけるが再び荒川選手のフットワークが冴えて残り30秒にも左右ボディをヒットするなど西原選手の攻め手を消していった。 10−9

【最終8R】
逆転を狙い西原選手は右フックを振るってくるが荒川選手は左ストレートをヒットすると左ストレート、右アッパーをヒットする。
1分にも強烈な左ボディをヒットすると倒しにかかったのか荒川選手のパンチの振りが強くなってきた。
中盤になると左フックを立て続けにクリーンヒットし更に右アッパー、左ストレートをまとめていった。
後半にも強烈な左フック、左ストレート、右フック、左アッパーと豊富なパンチでまとめていった荒川選手に対して手数は出すものの顔面にパンチを打ち込めない西原選手はボディにしかまともにヒットすることが出来ず試合終了のゴングとなった。

倒すことは出来なかったが終始荒川選手が試合をコントロールした採点は79−73、80−73×2人の3−0で荒川仁人選手が判定勝ちを収めました。

西原選手は強敵で苦戦することも十分に予想が出来たと思う。しかし、倒せなかったもののディフェンス、的確性、手数と一方的な内容で勝利した荒川選手はタイトルマッチを挑むべきパフォーマンスを存分に発揮した結果となった。荒川選手とは1勝1敗でリングサイドで見守った次期対戦相手になるかもしれない加藤善孝選手にはこの試合どう映っただろうか?

年内にランキング1位となり来年のチャンピオンカーニバルに出場することがほぼ決定した荒川仁人選手の戦績は16勝(11KO)1敗1分となりました。
(文:マニアック班長)

荒川仁人公式ブログ



スパーリング 2R
チャーリー太田
(OPBF東洋太平洋S・ウェルター級4位/日本S・ウェルター級2位/八王子中屋)
vs
林崎智嘉志(八王子中屋)

↓赤トランクスが林崎選手
091121チャーリー・林崎1

091121チャーリー・林崎2

091121チャーリー・林崎3

091121チャーリー・林崎4


撮影:こんどうさん(1・4枚目:渡邊文幸)




ライト級 4R
林 和希
(八王子中屋)
vs
伊澤 祐輔(石神井スポーツ)
結果…1R24秒KO勝ち

↓金色トランクスが林選手
091121林1

091121林2

091121林3

091121林4

091121林5

091121林6

091121林7

撮影:こんどうさん


7月に1RKO勝ちでデビュー戦を飾った林和希選手<1勝(1KO)>がデビュー2戦目に臨みました。
対戦相手は伊澤祐輔選手(石神井スポーツ)<2勝(2KO)>と戦績はまだ少ないながら、お互いがキャリア全KO勝ちという試合でした。

【1R】
ゴングが鳴り、グローブをタッチすると林選手は跳びかかり左フックを振るうとジャストミートし、なんと開始4秒でいきなりのダウンを奪う。
会場が歓声とどよめく中で驚いた表情の伊澤選手は立ち上がり再開に応じたが、再び林選手が襲いかかり右フックは空振りしたものの返しの左フックが伊澤選手の顔面を捕らえて2度目のダウンとなり、林和希選手は24秒KO勝ちを収めました。

興奮冷めやらぬリング上で伊澤選手は何が起こったのか分からないような表情でコーナーに戻り、林選手は勝ち名乗りを受けていた。しかし、林選手の速く、強く、尚且つしっかりとナックルの返ったパンチをまともに受けてしまえば今回のようなKO劇は当たり前のことであろう。

これで、2連続1RKO勝利となり3連続への期待の高まる林和希選手の戦績は2勝(2KO)となりました。

(文:マニアック班長)

林和希公式ブログ



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